商売を始めて13年、資金繰りに追われる日々に終止符をと、海外に夜逃げをしました。 まだ倒産していない時からの軌跡です。人生どん底から這い上がります!

海外夜逃げブログ

中年ダメ人間の海外夜逃げブログ

日本人の女性

こんばんは、クラムボンです。

 

今日は久しぶりに日本人の女性と

話しをしました。

 

その性的な魅力というよりかは

安心感をおぼえました。

 

今は必死すぎて、

弱り果てているからかもしれません。

 

女性には人を癒す

不思議な力を兼ね備えているの

かもしれないなと思いました。

 

ちなみに、こんな状況で

彼女募集もできませんが、

やはり男なので、、、、

 

と、いかんいかん、

今は目の前の問題を解決しなければと

気を引き締めているのです。

 

ところで今日は日本のサッカーは

負けてしまったようです。

 

少し悲しいのですが、

反面として安心感もあります。

 

やはりフーリガンによって

石で撲殺されたくはありません。

 

こう書くと、

日本に対して愛国心はないのかと

思われてしまうかもしれませ。

 

ですが、サッカー王国では、

かなり気にしなくてはいけない

問題なのかなと思います。

 

酔っ払いも多いですし、

気をつけたいなと思いました。

 

今日はほんわかムードです。

 

ゆっくり寝ます。

 

ありがとうございます。

おともだち 

 

こんばんは、クラムボンです。

 

今日は湖のビーチを散歩しました。

 

天気もよくてとても気持ちがよかったです。

 

いろいろと悩んではいるのですが、

たまには気分転換しないと潰れて

しまいそうです。

 

そんな気分なので、

いまはとても晴れやかな気持ちになりました。

 

それで以前、海外の牛乳は常温で

売られていると記事をかきました。

 

反対になんで日本の牛乳は冷やされて

売っているのかなとも思います。

 

なぜなら牛の体内は30℃以上

あるはずだからです。

 

ですので常温でも腐らないのではと

記事を書きました。

 

そうしたらブログのお友達が

日本の牛乳で実験をしてくれています。

 

この記事をご覧ください。

 

 

maikalfujio.hatenablog.com

 

また実践結果をお聞かせください。

 

ありがとうございます。

 

今晩はよく眠れそうです。

捜索願い

こんばんは、クラムボンです。

 

どうも日本では僕の捜索願いが

出されたようです。

 

LINEもたくさん入ってきます。

 

かなり心の葛藤もあります。

 

いつか終わる。

 

いつか終わると思います。

 

今はなんだか複雑で頭がいっぱいですが、

来年にはきっと平和に暮らしていると思います。

 

そう信じて明日も頑張ろうと思いました。

 

ありがとうございます。

海外の牛乳、常温保存

こんばんは、クラムボンです。

 

今日はブログを書くのが

かなり遅くなりました。

 

生きております。

 

海外に来て不思議に思うことがあります。

 

牛乳が常温で売られているのです。

 

もちろん高級食材なので、

あまり買うことはありません。

 

しかし、時々飲みたいなと思い、

スーパーで眺めていますが、

冷蔵じゃなくて大丈夫なのでしょうか?

 

よく考えると牛の体内は暖かいです。

 

たぶん人間と同じように30℃以上の

温度は保たれていると思います。

 

その状態で腐らないのだから

大丈夫なのかなとも思います。

 

この牛乳の不思議について

ご存知の方がいらしたら教えてください。

 

なぜ海外の牛乳は常温で売られて

いるのでしょか?

 

かなり加工がされているのでしょうか?

 

教えて欲しいです。

 

コメントお待ちしております。

 

ありがとうございます。

海外夜逃げ、食の確保術

こんばんは、クラムボンです。

 

海外夜逃げ生活82日目

 

今回はなぜ私は生ゴミを食べるのかです。

 

まだ破産もしていないのに、

なぜゴミを漁っているのか疑問が残ると思います。

 

ですので、私の食卓の話や家計の

話も書いていこうと思いました。

 

まず海外夜逃げの場合は職に付くまで

収入はありません。

 

また職に付くにも現地人が優先ですし、

ルール上で旅行者は働く事はできません。

 

ですので通常の場合は

資金が減っていく一方になります。

 

減るのを防ぐには支出を減らすしか

ありません。

 

だから、私は生ゴミを食べています。

 

生ゴミを得るにはコツがあります。

 

都会であれば先輩浮浪者の行動を

観察する所から始めると良いです。

 

彼は自分の縄張りを持ち、

常に食品を手にできる効率の良い

ルートを持っている可能性があります。

 

人間は楽をしたい欲求があるので、

彼は冒険をあまりしません。

 

その行動パターンを逆手に取り、

彼らの食べ物を先に頂くのです。

 

世界は弱肉強食です。

 

それから、田舎の場合はこの方法が

通用しません。

 

なぜなら田舎には先輩浮浪者がそもそも

居ないからです。

 

ですので、横取り作戦はできません。

 

田舎の場合は、やり方が変わります。

 

僕の行った方法だと、

職場に乱入して勝手に仕事を手伝い始める。

 

そうするとお金は貰えないが

食い物や洋服などを恵んで貰った事はあります。

 

それから田舎の人は慈悲深いです。

 

困ったと言えば洋服はくれますし、

お料理をタッパで頂く事もあります。

 

ですので田舎の場合は

積極的に現地語で「こんにちは」と

言い続ける方が良いです。

 

いずれ、あなたへの興味が最高になると

自動的に相手から理解しよう、

理解しようと接してきてくれます。

 

それから、現地の人と仲良くなるには

少し時間が必要です。

 

その時に飢え死にをしてはいけません。

 

僕の場合は豚のエサを横取りして

食べていました。

 

豚はどこでもご馳走を与えて

太らせようとします。

 

ですので人間と同等のあまり物を

食べています。

 

それを横取りして食べていました。

 

と言う感じで節約生活をしています。

今で1日平均40円で生活しています。

 

この節約法は日本でも実施できると

思いますので、ぜひチャレンジしてみてください。

 

ありがとうございます。

 

イベリコ豚を食べたい